スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告
なーにやってるんだか…orz.な、一日。
 今日は晴れ?ちょっと曇りっぽいけど。

 昨日は、新たな試み?見たいな感じで、サブキャラが所属しているクラブの人をチームに招いて、何だかんだで試練の洞窟へb
 最初は、“春の洞窟”へ3人で、洞窟ダックの鉄槌を探しに行ってたんだけど、
ま、そこはそれbと言うことで(…ナニがだろう?)。

 どうやら、回線に負荷が掛かるらしく……。鯖落ちの連続><m

 ついでに言えば、これでいいのかなァ?と迷ってた。TWに、もう、1年は居るからさ。それなりに、知識を持っているんだ。それを知っているがために、「ツマラナクしちゃうんじゃないか?」と。ただ、その知識も放っておけば錆び付いちゃうし(なんせオンラインゲーム。ネット上でいつも接続されているそれは、補正やゲームバランスを簡単に変更することは可能だから)、どんどん変化していくからね♪それに、一人でカバー可能な範囲と言うのも限られてくるし。

 と。本当はもっと、かな?色々と考えてた。ま。目が覚めたら忘れちゃったんだけど( ̄- ̄;)。
 今朝は起きれたかなァ?仕事間に合ったかな?今頃、布団の中かな?いろいろ、それぞれの生活っていうものがあるんだけど、それでも一時は共に居られた事が思い出に残れれば、……って。まだ始まったばかりなのに、もう終わりな予感の書き方だorz

 とはいえ、どうなんだろう?
一人で、ソロで、モンスターを狩っているのも一興だし、あんな風に全員集まって群れるのも、2、3人で色んなお話をしながら過ごすのもありだよね?
 他のクラブの事を知らないから、なんとでも言えるんだけどさ。
どうなんだろう?ただ、他の楽しみを奪っているんじゃないか?ともね。知らないからこそ出来る事もあるし、ワカラナイからこそ知る楽しみもあるからさ。出来るだけ黙って――必要とあれば伝えたり、かな?
 あとは、クラブ内だけじゃなくて、外からどう見られているかも重要かも。それは前にも感じたんだけどね。

 単なるゲームの世界の中だけの話のはずなにに、これだけ考えてしまうのはなんでだろ?その理由は、相手がいる世界だからかな?オフラインの画面の中のゲームとは訳が違う。


 “僕がやる”からこそ、間違いなんだろうね。そう思うよ。
昔、言われたことがあるんだ。ヤメロヤメロって。あの時どうしてかは分からなかったけど。周りから見て不快に感じたことだけは確かなんだと。でもさ。僕じゃなくて、他の人が同じようなコトをすると“正しい”みたいなんだ。なんでかは知らないけど。そう。だからこそ。僕は“間違っていなきゃいけない”んだとも思ってる。それが僕の役割なら。仕方ないね。あの時からずーっと僕は間違わなきゃいけないという役目を自ら背負ったんだと思ってる。別にそれでも構わないさ。それでも数十年は、生きてこれたから。羨ましいと思う。ホント。僕は最初だけダカラ。あとは、それをどうアレンジするか、人それぞれ。本当は僕もカッコいい服なんか着て出歩いて見たいんだけどさ。どうやったら、あんな服が買えるんだろう?って。どこに売っているのかも知らないし。なんでも知っている?そんなのは嘘。ここを見ている誰よりもすごい?それも嘘!


 (´-´)んー、………。
と。まぁ…、
かなりグチっぽくなってきたから、今日はこれでおしまい〆



 みんなでワイワイ楽しむめれば、僕は一番嬉しいな♪
スポンサーサイト

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2005/10/24 13:11】 | 書き徒然 | トラックバック(0) | コメント(0)
<<次はきちんと保存しておこうと誓いましたとさ(終り) | ホーム | イスピン・シャルルの嘘。>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://larwy.blog18.fc2.com/tb.php/88-ff61a7d8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
ボンボ・ヤージュバナー
虎のお茶


狭き世界の旅猫の           なんでもない、ただの思い出話。

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

カテゴリー

プロフィール

ノトス

  • Author:ノトス
  • 人に読んでもらえるブログを目指してみる。
    対象年齢は謎”

最近の記事

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。