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弱さと痛さと目的と――悪意とね…。
んと…、
今日のだらだら書きは、もしかしたら読まない方が身の為かも…。
いやぁ~´ー`)ゞ。余計なお節介言われそうでさ。


でわ。読むならどうぞ(つ ̄▽)つ
___________________________________________________________

世の中、誰しもが色んな目的を持っていたりするんだよね。
大なり小なりさ。
そのベクトルの方向は人それぞれなんだけど。

中には誰かの目的に、合わせる事を目標とする人も。

中には同じ事を話しながらも、行き着く先が正反対な人も。
出発点が同じながらも、進む先が背中合わせだったりね?

中には話す内容が怖いけども、実際に向いている方向が良い(周りにとって)方向だったりと。

その違いがどこにあるのかはわからないけれども、
“確かに”その差はあるんだよ。

そして、一番厄介なのが、何らかの“悪意”を持って接してくる人。
そうゆう輩(やから)というのは、自らを偽る事も可能だし、
あらゆる考えられる手を使うことも出来る。
だから。
だから、見知らぬ人と出会ったのなら、相手の“目的”とするところが
どこにあるのか探るんだね。
そうすれば、自ずとその人の事が見えてくるはずだ。
ヒントとして3つ。型を示そうか。

・「自分に対して何らかの(悪意のor善意の)目的を持つ人」
・「目的を持たない人」
・「(目的があるのか?ないのか?)判らない人」

それを、見間違えてしまえばかなりの痛手。
お互いにね?
だから、慎重に選んでみて欲しい。
もちろん、「いつも必ずこの型に当てはめろ」とは言わないさ。
だけど、誰かの事が判らなくなったら、不安になったら、この型を使ってみるといいかもね。
それが判れば、対処の仕方は自ずと見えてくるはずさ。
もちろんそれが、
相手に対して、「(悪意のor善意の)目的を持つ」、「目的を持たない」、「判らない」
の、どれかになるだろう。

あ、ちょっと混乱したかな?大丈夫?
まぁ、深く考えないでくれよ。
自分の感覚に従えば、自分の心の奥底で思っている方向へ進めるからさ。


僕は誰しもが持っている目的を、出来るだけ叶えられる事を目指している。
自分のやりたい事も叶えつつね?
だから、場合によってはそれぞれの意見の対立する時があるかもね。
なにより全部を見渡しきれるほど万能でもなければ、
ド忘れ。反応できない。見えてない。と言うこともあるからね。
まぁ、夢見がちなお子様の小さな戯言って奴ですよd ^-^ )


追記の方は見ない方が、いいかもしれない。
任せるさ。気になるなら、開けてみるといい。
大した事は書いてない。ただ、ちょっとヲタクな話なのでね♪
“HUNTER×HUNTER(ハンターハンター)”
好きなんだ。“幽々白書”から富樫義博さんの作品は追ってる。
ま、これは。余計な話。

前の話に戻るよ。
相手の“目的”について。
知らない事を知ってると言うのは容易い。
知ってる事を知らないと言うのも容易いんだ。
生(な)ればこそ、嘘を付くのも難しくはない。


“悪意”を“悪戯”や“善意”と受け間違えないようにね?
もちろん、その逆も。
判断が付かなければ、誰かに尋ねるでも良し。ワカラナイのままでも良し。
けれど、棚の上に置いたままの不安材料はいつかは落ちて来るものさ。
対処が早ければ、痛くもないし痒くもない。――風邪と同じでね。
でもその内、その痛みが欲しくなったり、やみつきになる時も出てくるのかな?
それは、僕にはワカラナイな。

僕は、神様や“盲目的な天の使い”になる気はさらさらなくてね。
もちろん、ただ食い尽くされる羊にも。
だからと言って、魔王にも。
言うなれば、蛇の中庭の悪魔かな?――それとも、エデンの園の蛇さんか。
前者は、名を言えば“ロキ”フェンリルを従え、ラグナロクを引き起こした張本人?まぁ、伝承なんてどこまで正しいのか判らないけどね。
少なくとも、過去にあった(?)大事件の渦中にいた人物だよ。
後者の名前は…知らないなぁ。そもそも、彼に名前は付いてたかなぁ?

これから先、小さなガラスの瓶の中に天使様が舞い降りて来るんじゃないかとさ?
その天使がどんな目的を持つかはわからないけど、大きな砂嵐を巻き起こす可能性もね?
小さいうちにその嵐を止めてしまうのは簡単な事だけど、
少しでも大きくなればそう簡単には止められない。
それこそ全てを巻き込むかもね?――場合によっては、ガラスの瓶を壊してまで。
瓶の蓋は、もうないのだから。

だから、気を付けてね。
それは、僕自身にも言える事。
何も「全てを拒絶しろ」と言うわけでも、「全てを受け入れろ」とも言わないさ。
ただ、気を付けて。それだけだよ。
僕も万能でもなければ、全能でもないのだから。場合によっては僕の失敗もあるかもね。
それは、ここで謝るか。その時、僕がどうにかするかだけれども。

・・・・・・
ただね♪稀に思うんだ。そんな嵐を見てみたいとも。
面白そうじゃん?――ソデモナイデスカ?
いや…単なる遊びを殺し合いみたいに考えてる方が僕としては変!だと思うんだけどね?
こうしていると僕は自ずと、誰からもの“天使か悪魔”そのどちらかになるかなぁ?
成りたいって訳でも…――あるのかなぁ?

そーゆー私は「魔術師オーフェン」本(小説)が愛読書です。
“事前の知識の植え込み”と“事後処理”しか能がないのが悪魔です。
天使ならば癒す事は出来るんだけど♪
さてさて、魔王を呼び出すのは誰だろう?
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【2005/09/06 12:18】 | 書き徒然 | トラックバック(0) | コメント(0)
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