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足先のどす黒さに気力を失って
世の中にはそれぞれのランク、というか世界と言うものがあって、みんなそれぞれに属している。それためなのかな?社会に出て、あるいは大学や、ネットの世界にあって、その壁を取り払ってしまうことが出来たからこそ、そうなのだと。

僕はさ、どの世界にも属さなかったから、だからこそ、それぞれの世界の住人達となんとなく似ていると、どこかしら仲間であると勘違いさせて、そして彼らの本来あるべき姿を取り払ってしまうと。

僕はここから出て行けなかっただけ。ここに居たかったわけじゃない。もう嫌だと出て行ったとしても。マイナスな言葉を話しちゃダメだとそう母親から言われるけれど、母親にとってはマイナスな言葉を僕は吐き続けているらしい。

なるほどと思う。負け犬の人生がどういうものか良く分かったとそう思う。羨ましいが、全てを人の手に委ねてしまうことにしか術がないのだろう。いじめてくれ。そう言ってるように彼らには聞こえるらしい。
僕には分からないがね?その感覚は。けれど、いずれ、僕もそんな感覚に襲われる時も来るのだろう。なにより、今のゲームの世界においても、訪れた人にたいして彼らが逃げてしまうような行動を取ることもある。簡単に言えば「追い出してる」と言う事かな。分からないけどね。本当のところは。
__________________

こう、見るとヤバイ状況なんだろうな。
愚痴っぽくなってくるというとそんなところ。


“神”というのはこう。あまりにも傲慢であまりにも一部の言葉のみに反応するような状態。
「彼、コンビニの食べ物が嫌いと言ってましたよ」
「コンビニ!?そうか、コンビニか・・・。ならば、コンビニの弁当を食べさせてやらなくちゃな」
「(本当は違うのに・・・)」

そんな神様には付き合いたくありませんよね?
まぁ、でもそんなのなら仏壇やどこかの社(やしろ)にでも眠っていてもらえば、そして、そんな方に話しかける事もしなければ。ね?必要ならば向こうからやってくるだろうから。
そう。そして、僕もまたそんな人間だと思われてる。そんな気がする。事実は僕本人には分からないけどね。
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テーマ:日々の戯言(ざれごと) - ジャンル:日記

【2006/02/27 11:44】 | 書き徒然 | トラックバック(0) | コメント(0)
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