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ダンジョン7日にして盗賊王に会う。内容は別物なのであしからずo┓ペコ
ゲームマナーに関するアンケート結果(URL:http://www.mmoinfo.net/research/manner.cgi)
MMO研究所より


ちょっとこんな所みてみた。

そも。オンラインゲームの中を仮想世界と捉えていた僕としては、MPKが~とか、横殴りとか。あるいは、クレクレ君が~。とか。そんなことを聞いてショックを受けたのを覚えている。

今までのゲーム(PS,とかの家庭用ゲーム機のソフト)では、そんなことを問題としなかったし――そもそも、他のプレイヤーがいるわけでないので――、ファンタジー小説、等ではそんなことを気にすることもなかった。主役がいて、それを取り巻く脇役がいて。そして、村人、ふつーの人がいる。そんな世界があたり前だと感じていたからに他ならなかったのだけれども。

けれど、人助けのためのモンスターの横殴り。とかならいいんじゃないかと。思うけど。やっぱ、雑魚相手に(自分ならフツーに倒せるし、相手もフツーに倒せる相手)してる時に横尾殴りされるとむかーって来るのかも。

見知った名前を見かけても、今は誰かと共にいたい思いながらも。声をかけることさえせずにいる。理由は自分でもよくわからない。

アンケート結果の何番目か。
仮想現実世界か?ゲームなのか?についての結果は少し考慮に入れようと思う。けれど、そもそも、ゲームってなんだ?
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テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

【2006/04/29 12:06】 | 私信 | トラックバック(0) | コメント(1)
遅ればせながら
ワンテンポ後になって気付く。

これ。不味い。

そんな風に、体と思考との反応の遅さが目立ってきた。
ずいぶんと老けたなとも思う。
ちょっとカゼぎみで気分悪くもあるけれど。

思えば、何か目的があるか?言われたら中々ね…。
話しづらいこともあったし。そもそもが目的?何てものを持つという考えさえも自身の中にはなかったから。
ただ、毎日寝て起きて学校に行って、の繰り返し。
面白いともツマラナイとも考えはしなかった。
その内とある放課後にちょっとした事があって、彼女が出来た。
もちろんそれは「彼女の逃げの一手だ」とは頭で気が付いていたけれど(僕から見ればの話で彼女自身がどう感じてたかはワカラナイ。頬ははちょっと赤くなってたけど)。…。嬉しがる自分をどうにか誤魔化そうとだから何?という顔して答えたけど。けど、そもそも付き合うって何?好きってどういう感覚だ?そんなものさえ知らなかった私は結局別れることになった。ずいぶんと損させたと思うよ、今となってはね。その間彼女の欲しかった時間を私は叶えられなかったのだから。全く付き合わないわけでもなく、むぎゅって抱きしめてたわけでもなく、ただ付いて回ってただけにしか過ぎない。しばらく経って、僕の周りで彼女の姿を見るようになった。他の男の先輩や他の誰かと仲良く話して遊んでいるを見てぼくはそれを見ているのが嫌になった。その後は徐々に付いてきた学校に行かないというサボリ癖それを露骨にみせ始め人の輪の中から消えることになる。その間、何をしていたのか?といえば布団の中に被って潜っていただけ。数十時間あるいは一日中布団の中で隠れてた。それだけの時間があれば何が出来たのか?それは今となっては、の話。母親の起こしに来る言葉が何よりも部屋の中に縛り付けていた。たぶんね。母親の頭の中ではこうだ「また何か悪さして来たんでしょ!それで逃げ隠れて!守ってあげるからそこで寝ていなさい!」たぶん、こんなところ。
(――誰かに読まれている事を望むよ。たぶん僕には時間がない。一人で生きられない人間のすることは得てして大概に似ているものだ)


以下メモ。母親に付き従うと、気持ちの悪い人間になれそうだ。
持てるために(たぶん。大勢で楽しむためには)どうしたらいい?と考える根本のところで答えが違う。まぁ、そこから自身にとっての考えもそれなりにあるとも言う。
たぶん嫌がらせをしてるんだとも思うけど。そんなことして何になると言うのか僕にはわからない。まー、このまま行けばこんなおじさんになるというものは見えてきたかな。
おおむね、世間一般的に思われる何をしているんだかわからないゲーム好きの太ったおっさんと言う辺りだろうか?その道を極めたわけでもなくね。母親が何を外から学んできたか知らないが、母親に食われそうだよ。生まれてからずうっと見てきたけれど。僕から見てのマイナスの考え行動のパターンは何故だかわからない。…。ま。外に出て行けなかったから内側に自信の望む範囲の物を作ろうとしているにすぎないのだろうけれどね。

そうそう。GWの誘い。「やめとく」と返事を返しておいた。何して遊ぼう?とメールが届いてたけど。父親曰く「友達のこと気にするなら行くものだ」とも話してた。行かないなら「行きません」と返せばいいんじゃない?とも話していたけれど…。ふぅ…やっと家族らしくはなってきたのかもしれない。それを望んだのが誰なのかは知らない。どうだろうな?僕はもっと違った形で家族を持ちたかったかな。ま。僕より上手の指揮者がいたってわけだ。その進む先がどこにあるのかも知らずにね?
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【2006/04/11 02:33】 | 私信 | トラックバック(1) | コメント(0)
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